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メンタルサポート心理相談室

  

三峰滝行の会


指導者プロフィール

鈴 木 健 治 
すずき けんじ
セラピスト・心理学博士・日本「性とこころ」関連問題学会正会員

 1954年生まれ。27歳のときに行者から滝行の指導を受ける。その後も独自の視点で、滝行(浄化行)と自己探求行を続けている。また、カウンセリング、臨床心理学、催眠療法、精神世界系の心理療法などを学び、1997年にメンタルサポート心理相談室を開設。セラピスト(心理療法家)として臨床経験を積む。
 現在もセラピストして活動しながら、臨床体験を踏まえて心理療法と修行法を融合した、現在人のニーズに適した全く新しいかたちの心理療法や滝行法を行っている。
日々のストレスに曝され、様々な心や体の問題を抱えながら生きている人たちを対象に、1997年から「滝行の会」を開催している。
「隠された児童虐待」(文芸社)・「心と身体が軽くなるトラウマセラピー」(メタモル出版)・「良い子の心の闇」(東京図書出版会)・「『やさしい虐待』と『自滅する良い子』たち」(文芸社)などの著書がある。


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